● 夜寝れなくてパソコンに座って店長さんのところを覗くと続編があったので、またそれに沿って思うことを書いていきました。
● 先にこれを載せておきます。以前に一度ここでも紹介したページです。
● 実際の件数としてはじき出すされた600件という犯罪件数は、毎日欠かさず日本全体で起こる犯罪件数の中で飛びぬけて大きなものであると言えるでしょうか。
うーむ、まずは、「犯罪件数」と「犯罪確率」かな。
日本人が一万人だとして、その1%が犯罪をおかしたら、犯罪は百件。
在日朝鮮人が百人だとして、その100%が犯罪をおかしたら、犯罪は百件。
この2つは同等に扱われるべきか?件数だけを見て同じだと言うなら、わざわざ上の参考ページみたいに十万人あたりの率なんてはじきだし、それを日本人のものと比較する必要なんてないかと。率を比較するとその集団の特性が良くわかる。
あと、交通事故はあくまで「事故」なので「犯罪」とは比べるのはよくないかと。故意かそうでないかで性質が変わってくるからあまり適切ではない気が。
比べるなら同じ犯罪で比べてみるのが一番。というわけで上での参考ページを。参考ページの各数字にダブりがあるのかないのかよく分からないですが、刑法犯の数字だけを見ても、在日朝鮮人の十万人当たりの犯罪率が店長さんがあり得ないと仰っている1%に随分と近い。0.74%以上は確実なわけです。ついでに、日本人と比較して全ての犯罪率が異常に高い(これは全外国人に言えますが)。
● もし「在日」という言葉に差別的意図はない、というのであれば、犯罪者が日本人であろうと、在日朝鮮人であろうと犯罪者は犯罪者であり、刑法上は何の区別もないではないですか。
意識レベルで国民と外国人を同等に扱うことってあまりないような。外国人犯罪というテーマだけでテレビで特集されることもあるかと思います。よそからきた人間は警戒されるのは当然であり、適用される法律は同じだったとしても、より厳格に監視されるなどしても仕方ないかと思います。よそものですから。誰だって家の中に見知らぬ他人がいたら身構えるでしょう?自国民か否かでまず目を向けられ、そして上で言った在日朝鮮人の犯罪率の高さが彼らが非難される大きな要因になっているのでしょう(さらにプラス特権その他も原因)。
● 差別というのは、他人にレッテルを貼ることから起こります。今の事例では「在日朝鮮人は犯罪者集団」というレッテルを貼ることで、実際にはさまざまな形で生活を営んでいる在日朝鮮人を十把ひとからげにして非難しているということです。
「犯罪者集団」は確かに言い過ぎかもしれません。僕も前に書いたっけかな?分からないけど、書いてないと言い切れる自信ないや。ただ、「ずるっこくて善良でない」集団とは言えますね。韓国・朝鮮籍で日本にいれば、それだけで日本人にはない特権を受けられますからね。それに対してみんな抗議しているのです。
● つまりホームを持たない人間が少数派として生き残るにはどうすればよいのか。そういう仮定の元で考えてみれば、在日朝鮮人の基本行動が理解できるのではないかと思います。
その結果とった行動が日本において真っ当なものであれば文句はありません。だがそうでないから問題になっているのです。
基本行動か・・・・・・理解はできても納得はできない。こうも在日朝鮮人が問題になっていることを考えると、それが適切でないことが良くわかる。世界の国々で、韓国人に注意・お断りとする国が少なからずあるが、在日朝鮮人のみならず、朝鮮人はみな「郷に入らば郷に従え」ができないんですよ。
● ではどうすれば彼らがこの日本で生き残れるか。ひとつはシステムを作る側に回ることです。
システムを作る側・・・・・・確かにこれも理解できる。だが、よそものがこんなことをしておいて、元からいる人間がいいように思うのか、ということです。口に出すだけでも問題なのに、それを実際に実行している、とか・・・・・・好き勝手しておいてこれで非難されないわけがない。
● われわれ日本人は日本という国家に所属し、ちゃんとそれを受け入れる国土があります。
そして受け入れてもらった側は、少なくとも「ほそぼそと」「謙虚に」生きていくべきではありませんか。日本に入らば、ですよ。
そんなこともできない在日朝鮮人は本国へ帰れ、と思うわけです。日本には面倒を見なけりゃいけない理由はない。あるとしたら、それは彼らの籍のある韓国と北朝鮮だ。ハングルが喋れないとしても、本国人から差別されようとも、大人数でまとまって帰れば本国も面倒を見ないではいられないでしょーう。面倒見てくれなかったとしても、それは彼らの自業自得、こちらの知ったことではない。日本に帰化しようとすれば、犯罪を犯していない限り、彼らなら「在日特権で」いつでも簡単に日本国籍を取得できた。それをせずに外国人のままで日本人以上に世話を受けて暮らしていた。日本から出て行ったそんな彼らの行く末など気にかけることもないでしょう。
● 本当に!在日朝鮮人には何一つ擁護できる材料がないんですもの。
● こうやって量は書いているけど、一から自分で組み立てて書けるかっていうと、多分無理。店長さんので思うところ・・・というか、これは違う!と思ったところを選んで、それを元に書いていっただけ。練習かねぇ。
一睡もしないまま朝11時を迎えてしまった。今日は携帯電話を取りに行ってそのまますぐ帰ろうかな・・・。
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